10/22/2020

幸せとは

今年も、気づけば残り2ヶ月余りとなった。

時が経つのが、あまりにも早く

多くのことが起こりすぎ、何をしていたのか

思い出せないことも多い。


振り返れば

昨年までは当たり前であったことが

今年は、当然ではなく

これから先は、全てが変わってゆくのだと感じる。

もう元に戻ることはないであろう。


生活する上で、不自由、不都合を感じることも多いが

逆に、この状況であるからこそ、人との繋がりや

人の温かさを

より感じるようになったことも事実である。


病気になり、入院となれば

お見舞いにゆくことも、会話をすることも制限され


当たり前に会話ができていた日々が

いかに幸せだったのかと

改めて感じる。


しかし、出来ないことに目を向けるのではなく

この逆境において、気付くこともある。

むしろ、逆境だからこそ、出来ることもある。


時には

先の見えない不安に押し潰されそうになることもある。

大切なのは、今に目を向けること。


日常に満ちている幸せに、自分がいかに気付くか。


思考の転換


これもやはり、脳科学で学んだことである。






10/03/2020

エネルギーが変わる

 怒涛の9月が過ぎた。

心身ともに疲弊していた9月であったが

10月に入り

満月を過ぎたところで

重いエネルギーがふっと軽くなるのを感じた。


今年になり、悲しいことに

美しいものを観る機会が減っている。


音楽や、美術

実際に足を運び、エネルギーチャージしていた頃を思い出し

心の宝箱に大切に貯めていた美しいエネルギーを

少しずつ開いてみては、生きる糧としてきたこの数ヶ月であった。


先日の満月の夜

窓を開け、美しい満月を、暫くの間眺めていた。


瞑想とでも言おうか

何も考えず、ただ美しい月のエネルギーを浴びていた。


少しの曇りもない、驚くほどに明るい満月。


時間にして、ほんの数分ではあったが

心を無にして眺めていると

突然、人生における

あらゆることへの感謝が湧き上がり

思わず涙が溢れてきた。


浄化の涙であっただろうか。


エネルギーが、重いものから変わったのは

この時だっただろうか。


今年も残り数ヶ月

この数ヶ月が、どこへ向かうのかは

未知ではあるが


美しきエネルギーを自ら放つべく

日々邁進してゆこうと思う。







9/14/2020

動画から学ぶ

自分の醜い姿は、自分が一番見えていない

というのは
ハイヒールから学んだ恐ろしい事実である。


自分の姿を動画でとるということは
ハイヒールのエクササイズを行う上で
欠かせないプロセスである。


やっているつもりが、全くできていないこと

現実を頭で理解しているのと
視覚で確認することとは

天と地ほどの差があるということ

動画を確認することで、厳しい現実を目の当たりにすることになる。

こうして、また1から始める。

動画を見て、基本に戻り、細かな修正をかけていくことが
上達への一歩となる。

また
日常の一コマに美が潜んでいる

という観点からすれば

エクササイズの時だけではなく
日常的に、自分の生活する姿を動画に収める習慣を身につけたい。

ふと気が緩んだ瞬間

その姿の何たることか

動画は、その瞬間を、決して見逃してはくれない。

私が、現在動画から学んでいるのは
一人のフランス女優の力強い眼差し
エネルギーを自分に取り込むこと

これもやはり、静止画像からでは学ぶことができず
動画だからこそ
自分に落とし込むことができる。

動画を見て、自分がいかに出来ていないかを知ること

成長するためには
まずはそこから、なのである。









9/01/2020

新しいエネルギー

一つのものを、長く使い続けること
これも確かに大事なことである。

しかし、こと身に纏うもの、日頃から使用する物に関しては
常に新しいものを取り入れたい。


全てのものには、エネルギーがあり
長く使っていると、どうしてもエネルギーは停滞してしまう。

矢張り、エネルギーにもアップデートは必須となる。

エネルギーに繊細であろうとすると
ある日、ふと違和感を感じる瞬間に遭遇する。

自分と物とのエネルギーが合わなくなったサイン

自分のエネルギーを
もう一段階上げてゆきなさいというメッセージである。


新しいもの、加えてワンランク上のものを取り入れ
自分のエネルギーを、新たなエネルギー

さらに言えば
上質なエネルギーに合わせてゆく。

上質なエネルギーには、他にはないエスプリがあるのだから。


ビジョンに向かい、歩みを進めるためには
何より
エネルギーを常に循環させておくことが大切なのである。








8/12/2020

何を意識しているか

 歩き方とは、人それぞれ
千差万別である。

しかし
美しいと言える歩き方をしている人が
どれくらいいるだろうか。

歩幅が広く、大股である
歩くスピードが速い
外股、内股出歩く
腕を大きく振って歩く

美しくない歩き方を列挙すれば、キリがないが

ここ最近は
気温も高くなったせいか
ベタベタと歩く人を多く見かけるようになった。

このような歩き方をしている人が
全く意識していないこと

その一つに
腹筋と背筋の意識がある。

腹筋と背筋をしっかり引き上げる。

美しく歩くために、意識しなければならないことは
それこそ無数にあるが
まず、この腹筋と背筋を引き上げることを
意識して欲しい。

腹筋を引き上げれば、
歩幅を大きくすることは難しく
ベタベタとした歩き方にはならないはずである。

腹筋への意識により
無駄な動きをコントロールすることができる。

暑さもさらに厳しくなる毎日

美しい歩き方をすることで
周囲を涼やかにしていきたいと思う。










7/26/2020

情報の取捨選択

本来ならば、オリンピックで沸き立っていたはずのこの時期
再び、戦々恐々たる雰囲気が漂っている。


社会で生きるために
必要最低限の情報は取得しなければならないが

その手段については
最近は、テレビをシャットアウトし、
インターネットからの
情報のみへと切り替えた。

テレビで報道される情報は、
不安を煽るもの、批判をするものばかり。
街の人々へ向けられたインタビューも
ネガティブコメントのみがとり上げられる。

(恐らく、ポジティブな意見もあるはずだと思うのだが)
権威者から寄せられる意見も、
先行きが暗くなるものばかり。

情報は必要である。

しかし
その情報も、意識せず取り入れていては
自分のマインドを持っていかれるばかり。

必要以上に不安に駆られることなく
自分を守るための情報のみに集中する。


情報を取捨選択しなくては
ネガティブの渦に飲み込まれてしまう。

マイナスの連鎖が起こらないよう
どこかでストップをかけること。

私は、朝昼夜
1日3度時間を決めて、意識を内側に集中することで、

放っておくと暴走してしまう思考を
ある程度コントロールするようにしており
必要以上に不安に支配されないよう、
意識することが出来ているように思う。


これもまた、脳科学の恩恵である。









7/14/2020

美しさとは強さである

身体とマインドは繋がっている。

体調が悪い日がしばらく続き、何をやっても、いくら休んでも
全く回復しない毎日に、焦りを感じていた。

体調が整っていないと、軸がブレやすくなる。
軸がとれないとは、自分の輪郭が曖昧となったかのようであり
シャープさに欠ける。

美しさとは、曖昧な中には存在しないのである。

確実に一歩を決めに行く意識

そこに曖昧さは欠片もない。

美しい足捌きとは
つま先を、床ぎりぎりでピタッと止める繊細さ

ピンポイントで、母指球に確実に体重を乗せる
シャープさ

自分という輪郭を
明確にしなければならない。


Asamiさんとお話させていただいた際
宇宙の動きと私たちの状態が、完全にシンクロしていることを
教えていただき、驚愕した。

この流れで、何もせずにいることは、
あっという間に、マイナスのエネルギーに引っ張られてしまうことになる。


矢張り、強力な武器とは脳科学なのである。

脳科学で、コンロトール力を磨き
流されない強さを身に着けること。

美しさとは、その強さの裏にある。



6/29/2020

声のコントロール

暫くテレビから情報を得るのを控えていたが、
ここ最近、再びテレビを見て、気づくことがあった。

それは、女性アナウンサーの声が、
皆一様に非常に高いと感じることであった。

日頃訓練をしているはずの女性アナウンサーでさえ、
美しい発声ができているのは、
ごく限られた一部だと感じるのであるから、
いわんやアナウンサーでない女性をやである。

日本の女性が、世界の女性と大きく異なるところは
特徴的なその「声」であろう。

アニメ声、舌足らずの声、鈴を転がすような声、
これらの表現は、残念ながら、日本においては
ネガティブというより寧ろ可愛らしいと思われているようである。

女性ではなく、女子であろうとし、
美しさより、可愛らしさや幼さを良しとする
日本ならではの風潮である。
 
声とは、コントロールしなければ、エレガンスを生み出す事はできず
歩き方同様コントロールすべきものである。

意識せずに、美しい声を出すことは、不可能なのである。

私は、朝、ストレッチやエクササイズと同様に、
声のエクササイズを行っている。
日本語は、母音が曖昧であるため、母音を美しく発音できるよう、
声の哲学にて学んだように、発声のエクササイズを意識している。

世界基準の美を求めるのであれば、
可愛らしさではなく、美しさを狙いにゆくこと。

たとえ美しい女性であっても、
会話をした瞬間、声に美しさがなければ、
全ては台無しなのである。

 
 

6/16/2020

生き方を変える

全世界的に、自粛ムードが緩和されてきたように思われる。

マスクをしていては見ることができなかった
人々の喜びの表情を目にし

笑顔とは
矢張り人を幸福にするものなのだと、改めて感じた。

しかし、油断は禁物であり
次なる波は、正に、今のような緊張が緩んだ隙を狙ってくるのである。

もう、この騒動の前の世界には戻れない。

薄々分かっていたが
現実を直視したくなく、気付かないふりをしていたが

しかし、矢張り直視しなければならない。

正面から
しっかり現実と向き合わなければ。

もう、以前の世界には戻れないのである。

頭上に垂れ込める厚い雲が
この先、晴れることはないであろう。

人々の持つ心の余裕というものも
以前とは比べ物にならない。

美しさとは、余裕がないところには存在しない。


美しさの意識が
マスクの下に埋もれてしまった世界

緊張感や美意識が
以前に増して、低下しているのを
目の当たりにする。

今年に入り
川の流れが、支流へと変わってしまったのである。

その中で、如何に美しさを保ち
美意識を磨いてゆくか


身体とマインドは繋がっていること
いずれかが崩れれば
総崩れになるということを、常に意識している。

 
重力の法則に則り
意識しなければ、腹筋がいとも簡単に落ちてしまうように
マインドもまた落ちる力の方が強い。

現実と向き合い
努力したものだけが生き残れる世界

新たなる生き方へと方向転換をし
一歩を踏み出さねばならない。








6/01/2020

幸せを感じる

6月に入り
日本も世界も
緊張状態が、徐々にではあるが
緩和されてきたようである。

生きていく上で
人と人との繋がり
人とのかかわりが
如何に大切か

自粛期間が明けたあとの
人々の表情を見て
改めて
そう感じている。

幸せとは何か

このような社会状況の中で

今までは
あまり取り上げられることがなかった
幸福の条件について
あちらこちらで
耳にするようになった

その幸福物質の名は
オキシトシン

これは、他者貢献をしたときに
放出される
幸福物質だと言われている。

自分だけにベクトルを向けるのではなく
他者へもベクトルを向ける。

人のために貢献する。

まさに
愛と感謝の法則である。

社会不安が蔓延しているからこそ
自らの意志とエネルギーで
襲い来る不安を払しょくする。

やはり
人生とは

そして、幸せとは
自らの力でコントロールし
掴みに行くことが出来るものなのである。





5/25/2020

僅かなサインを見逃さない

先週末は、新月であった。

私たちは
特に女性は

月のリズムが
身体やマインドに与える影響を受けやすい

通常であれば
新月、満月が近づくにつれ

少なからず
身体かマインド

どちらかに
時には、その両方に

僅かずつではあるが
影響が出始めることで

予め
大きな影響を受けることがないようにと
意識するよう心掛けていた。


しかし今回は
ある一つのことに
気を取られていたこともあり


僅かなサインを見逃していた。

というより、寧ろ
気付かぬふりをしてしまっていた。


人の意識とは
顕在意識が3%
潜在意識が97%を占めると言われている。

ふと気づくこと

ふとひらめくこと

ふと感じること

それらは全て
潜在意識が私たちに教えてくれる
サインなのである。


これらのサインを無視しづつけると
正しい方向を誤り
取り返しのつかない方向に進んでしまう。


結局、私も
潜在意識が与えてくれたサインに
気を留めなかったせいで
痛手を被ってしまった。

たとえ
大きなことを抱えているからと言って
小さなサインを見逃すことのないように。


自らの潜在意識が
月のリズムと呼応することで
教えてくれる
僅かなサインを見逃さないように

耳を澄ませ

全てに
繊細な意識を働かせて
正しい方向を見極める。

今後の私の課題でもある。




5/19/2020

日常を美しく

美しいものとは

心を整え

日常に彩りと光
そして
エネルギーを与えてくれる

日常を美しく整えるため

私が日々欠かさず取り入れていること

それは
家の中に
常に花を飾ること

最近では
飾る場所を増やし

一日のうち
幾度となく目にすることができるよう心掛けている

美しいエネルギーが途切れないように

美しいものとは
ただそこにあるだけで

エネルギーを放つから不思議である

目に見えないものとは

マイナスのものがある半面
同じように
プラスのものもあるのだと
身をもって感じる日々

全ては陰陽のバランス

巷では
徐々に制限も解除され始め

街のお花屋さんも営業を再開しつつある

数あるたくさんの花から

好みのものを選ぶことができる
というのもまた
幸せなことだと感じる

出来なくなって
改めて気づかされる

今まで、どれほど
様々な恩恵を受けていたのかということを


全てのこと、ひとつひとつに
感謝の日々である






5/12/2020

危険信号を意識する

美しさとエレガンス

この意識は
私の中では、とりわけ大切にしているものである

しかし
常に意識することを心掛けてはいても

慌ただしさに追われてしまうとき

または
他のことに意識が向いてしまっている時

ふとした瞬間に

この意識が薄れてしまうこともある

そんな時
自分の中の危険信号
とでも言おうか

意識を改めて入れ直すための
自分なりのサインを把握しておくこと

これが何より重要である


私の危険信号とは

自分の発する

「音」

である


歩く音

扉を閉める音

物を置く音

食事の時

仕事の時


日常生活のあらゆるシーンにおいて
いかに音を無くして生きるか

美しさと音は直結している

時には
グラスをテーブルに置いた瞬間
 
思いがけず
自分が大きな音を立ててしまったことに
ハッとすることがある


自らの発する音を
最小限に抑える意識


音の大きさとは
美しさへの意識のバロメータなの
である





4/29/2020

変わらぬ美しさ

一日も終わりに近づくころ

目の前に
積み重なる

様々な作業に追われ

必死に格闘していた時であったが

一瞬、強烈な光が
私を目掛けて差し込んできた

余りの眩しさに
思わず顔を上げると

まさに、夕日が沈む刹那
美しき最後の光が
力強く放たれた瞬間であった

何と美しいエネルギーであろうか

刻々と色を変える夕日

全てを忘れ
あまりにも美しく変化する
その色の重なりに圧倒され

暫く
沈みゆく夕日を見つめていた

無心で夕日のエネルギーを浴びている間
思考は完全に停止し

ふと気付いた瞬間

思わず涙が溢れて止まらなかった


今年の生活は
昨年の今頃とは
全く変わってしまった

しかし
目の前にあるのは

常に変わらぬ美しさ

自然とは
私たちに何が起ころうとも

如何なる時でも
本当に美しい


美がこんなにも身近にあるということは何と幸せなことであろうかと

心から感謝が溢れた瞬間であった


美しいものに宿るエネルギーに触れられるとは

何よりのギフトである




 



4/21/2020

情報に振り回されない

テレビやインターネット

様々なメディアから
私たちは、知らず知らずのうちに情報を
目にし、また耳にしている。

意識していなければ
無限になだれ込んでくる情報。


氾濫している情報をコントロールし
流されないようにしなければならない。


現在、世界に蔓延している
恐ろしい情報についても
然りである。


勿論、生命に係る情報について
知っておかねばならない。


自分の身は自分で守らねば。


知らなかったでは、済まされない。
全ては自己責任だからである。


ただ
必要以上の情報を
自分の内に溢れさせる必要はない。


必要なのは
取捨選択をするスキル。


家族の事情もあり
正直、今の自分には時間がないという現状に
焦りを感じることも屡々である。

実際24時間では足りず
一日が48時間であれば良いと
何度願ったことだろうか。


そのため

幸か不幸か
必要な情報以外を取りに行く
時間の余裕が、今はないこともあり


日々の新たな情報については
一日一度
決まった時間にのみ取得するようにし


ブログに関しては
今の自分に必要なエネルギーの
ブログのみを拝見することとし

自らの生きるエネルギーへとしている状況である。


ここまで
状況がひどくなる以前は

取り入れる情報も十分に絞らず


ブログ等については
通常拝見しているブログのみならず

そこで紹介されている情報先へ

情報を見に行くこともあった。

結果
自分の軸が
美しさから次第に離れつつあることを

ハイヒールが
厳しくも教えてくれたのであった。


例え
人が良いと思っている情報であっても

それが
自分に合うエネルギーだとは限らない。


何を選び取るのか
これもまた自己責任と言える。


必要なのは
安易に
流されるままに進むのではなく


自らの美意識を磨き
美意識に従って進むこと


自分にとって
プラスのエネルギーとなるもののみを選び
取り入れるセンスである。


何が自分にとって良いか
または

そうでないのか

それを見極めるものは
美意識とセンスなのである。


このような時代だからこそ
猶更

美意識とセンスの精度を高める術を身に着け
邁進してゆきたい。


 












4/08/2020

過信の罠

今は本当に
これ以上ないというほどに、大変な状況である。

終わりが見えない
という状況であることが
益々不安を掻き立てる。


ここまで状況が拡大してしまった要因
そのひとつとなっているのが

特に、若い年齢層による

自分は大丈夫である
という過信であると言われている。


過信、というのは
人生においても、大きな落とし穴である。


美しく在ること
美しく生きること

掲げるビジョンを前に

自分は出来ている、と過信した瞬間
突然目の前に出現した
大きな落とし穴に嵌ってしまうのである。

積み上げてきたものが
一瞬で崩れてしまう

それが、過信の恐ろしさであり、罠である。

常に
目指すものは、一歩先にある

手を伸ばせば届きそうなところ

しかし
あと一ミリ届かないところ

その先に、辿り着く美しさがある
そう信じて
決して歩みを止めないことである。



幸せとは

今年も、気づけば残り2ヶ月余りとなった。 時が経つのが、あまりにも早く 多くのことが起こりすぎ、何をしていたのか 思い出せないことも多い。 振り返れば 昨年までは当たり前であったことが 今年は、当然ではなく これから先は、全てが変わってゆくのだと感じる。 もう元に戻ることはないで...